グラディウスV
グラディウスV

log::dual – シューティングゲームの歴史で紹介されていた、フランスで制作されたドキュメンタリーを見ていて、気がついたらグラディウスVをプレイしていました。

そんなにシューティングやってたわけではないのですが、なんとなく。

ちなみに僕が初めてやったシューティングはディーヴァ。
あれシューティングだっけか。アクション?まあいいや。

ファミコン買ってもらって最初のソフトがマリオとディーヴァ・・・。
マリオはいいけど、ディーヴァってどうなんだろう。子供にはちょっと難しいような。
無駄に宇宙を飛び回ってた気がする。

この画面が懐かしい!

TOSHIBA EMIだって。
そういや、音楽には朝倉大介が絡んでいたらしいですね。
へー、7つの機種で7つのストーリーが・・

バトルのときの戦艦のドット絵がカッコイイんですよ。
あー、なんか眺めてたらやりたくなってきたぞ!ディーヴァ。

→そんなあなたにディーヴァ・クロニクル(DAIVA CHRONICLE)

あ、グラディウスから逸れてしまいましたね。

えーと、とりあえず、良くも悪くもファミコン時代とほとんど変わらないのに驚きました。
ところどころ3Dで雰囲気出しますが、基本2D横スクロール。
まあ、それがグラディウスなわけで・・
操作も単純。十字キー+ボタン3つくらいで遊べる。

ゲームはハードです。
いや、ゲームがハードなのではなく、自分がヌルくなっていたようです。
自分でも気づかないくらいヌルゲーに浸かっていたんだなぁ、と実感させられます。
(いや、そんなにゲームしてたわけじゃないですけど)

まあ設定とかは、いろいろ易しめなのがあります。

それでも進めないわけですが。