しろログ

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楽器とか音楽とか

2008/07/12

処分症候群発病中。

ギター一本残して後は売った。
シールドとかは捨てた。

残すかどうか迷ったエフェクターも、安値付いてたら残そうと思ってたが、予想外の良い値だったので置いてきた。
やっぱいい音出してたもんなー。
もの凄い納得したので良しとする。

で、引き続き、家の整理をしてたら、謎のテープが出てきた。
聞いてみたら、6~7年前のほとんど唯一と言っていいほどのスタジオ練習テープだった。

音楽よりも、合間の会話のほうが面白かったり、懐かしかったり。

とりあえず、残したギターとこのテープがあれば思い出には十分なはず。

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世界最年少プロドラマー

2008/06/21

ギネス記念ということで……


大人ができることを子供がするのは天才ではない、
大人ですらできないことをするのが天才なのだ、と、
どっかで聞いたことがあるような無いような。

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HR/HM系バンドのお気に入りギタリスト

2008/05/24

メタル系ミュージシャンの選ぶギタリストTOP50
という記事があった。
TOP50とは言え、ほとんど全員分かるあたり、
どんだけメタル聴いてたかを思い知らされる(笑

上位はこんな感じ。

01. ジミ・ヘンドリックス
02. エディ・ヴァン・ヘイレン
03. イングヴェイ・マルムスティーン
04. ランディ・ローズ
05. リッチー・ブラックモア
06. ジミー・ペイジ
07. トニー・アイオミ
08. スティーヴ・ヴァイ
09. ジェフ・ベック
10. マイケル・シェンカー

メロスピ・ネオクラ系を全部代表してインギーが3位なんだろうか。
HR/HM系のお気に入りギタリストだから、おのずと傾向は似てくるとはいえ、
なんだかYOUNG GUITARの表紙と間違えそうなラインナップ(笑

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Panasonic ステレオインサイドホン RP-HJE300-K

2008/02/23

今まで使っていたPioneerのSE-CL30-J1が例によって断線したので、新しいのを買ってみた。

前のもそうだったのだが、擦れることの多いプラグの上の部分がどうしても弱い。
まあ、それはそれで諦めて買い替え時だと思うことにしてるけど。

一応、今回のはプラグ部分は一本線で、途中から左右に分岐してるタイプなので、
もしかしたらちょっと長持ちするかもしれない。

気になる音質は低音と音の広がりが強調された感じ。
パナソニックらしい、多くの人が、そこそこいいと思うような感じだろうか。
ポップスやロック向きだと思う。
HR/HMベースで聞いてたころには最適だったかもなー。

当然ながら、その分、中高音域のヌケは悪い。
音の広がり感はちょっと楽しいがやや不自然。
ジャズ、クラシックには不向きだと思う。
そもそもそういう用途じゃないとは思うけど。

っていうか、通勤時に使う機器にそんな細かい音質は気にしないぜ。

あ、フィット感はいい感じ。
あと携帯で使えるようにアダプタも付いてる。(使わないけど)

そんなわけで、評価としては普通、で。

関連記事:
Pioneer SE-CL30-J1 密閉型ダイナミックステレオヘッドホン

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小沼ますみ - ショパン 若き日の肖像

2007/10/11

諸君、帽子をとりたまえ、天才だ

ショパン 若き日の肖像を読んだ。

ショパンの二十代前半を中心に、その様子を紹介している。

本書は主にショパンとその相手の手紙を通して紹介する形になっているが、
一般の「書簡集」と呼ばれるものよりも、心情や生活背景などがより詳細に書かれているようだ。

もちろん、いつどんなことがあって、各曲が作曲されたのかということも書かれている。

冒頭の引用は若き日のショパンに対するシューマンの批評だが、
ショパンが天才とされたのは、その独創性にあったとされる。

ショパンの独創性は、
「ピアノを直感的に理解し、その魅力を最大限に引き出せた」
というところにあるのだろう。

直感的であるがゆえに、ピアノ曲以外の作曲はしなかった(できなかった?)ようだ。
師にオペラの作曲を勧められていたが、生涯オペラを作曲することはなかった。
やはり、ショパンはピアノのために生れてきたのだ。

ショパンの師エルスネルは、ショパンに宛てた手紙でこう述べている。

真実にして美しいものは、模倣するのではなくて、自己の信条や高い規範に従って体験しなければならないのです。
どんな人間も、どんな民族も、至高の完璧な手本とみなすことはできません。ある人達とか民族は、多かれ少なかれ、うまくいった例を示してくれるに過ぎないのです。
結論を言えば、芸術家が同時代の人々の賞讃を得られるものを見出せるのは、自分自身によって、自己を完成させることによってだけなのです。

オススメ度★★

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ジャズ論争

2007/07/29


そういうイメージあるわぁ・・
こういうセンスは重要だな。

1950年6月6日録音 Charlie Parker “Bird & Diz” から Leap Frog。
Dizzy Gillespie(トランペット)
Charlie Parker(アルトサックス)
(音源情報はYouTubeのコメント欄による)

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また中毒性の高い音楽が(゚∀゚)

2007/06/08



※映像は関係ないです。

アーティスト:Loituma - ロイツマ
曲名:Levan Polkka (Leva’s Polka)
収録アルバム:Things of Beauty

関連リンク:
Loitumaのガイドラインまとめサイト

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