クチコミックシリーズ「広告物語。」
「広告物語。」で広告すると、 伝わるのが遅く、商品も目立ちません。
そっとこの冊子を手渡されたら、 そのまま立ち読みしたくなるような、
ただおもしろい読み物としての完成を目指します。
という趣旨の広告媒体。
サンプルが4点ほどあります。
「瀬をはやみ」はなあ・・中盤からまさかの急展開。面白い。
怪しげな商売の広告やると逆効果な気もしますが、
じわりと広まれば印象は良いかもしれません。
ただ、原作と画に全てがかかってきますね・・
押し付けの広告から、広めたくなる広告へのシフトは評価したいところ。
Webに関して言えば、
Webのビジネスモデルとして、「広告」を外せない以上、
従来の広告とは違う、「押し付けがましくない」広告モデルを開発することは
重要なテーマの一つですね。
Web以外でもそうか。
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カテゴリ:つれづれ
