自分に有名企業を宣伝させてみる
また、広告に関する手段。
基本はやはりクチコミ促進。
顔写真をアップすると、広告の人物が、その顔写真になるというもの。
すごいのはどちらも動画ということ。
特にHPのほうは口の動きとか面白いのではないでしょうか。
これ、もの凄いマッチしたやつとか、
面白い人物組み合わせて見せる人とか出てくるんでしょうね。
ソリューションはPERSONIVAが提供ということでしょうか。
お客は、Webで、モバイルで、広告をパーソナライズし、共有します。
えーと、今までこのブログで紹介した宣伝手段をちょろっと振り返ると、
■コピー紙裏面広告など。
「利用=宣伝」系。
無料系メールとか、広い範囲ではYouTubeなんかも同じ。バイラルの基本。
■BloMotionなど。
「よろこびの声」系。
即効性はあるかもしれないけど、ちょっとあからさまか。
ブロガー以外あまり楽しくない。
■クチコミックシリーズ「広告物語。」など。
「ご覧のスポンサーの提供です」系。
コンテンツ作成に労力。良くも悪くもコンテンツ次第。
動画の最後にURLも同じ。
っていうか、従来のTVCMなんかもこのへん。
うまくいけば見るほうは楽しい。
などなど。
今回のは、「ジェネレーター」系ですかね。
アイデア次第で、自発的に広告に参加(その意識は低いだろうけど)してくれる。
作るほうも見るほうも楽しいかも。
うーん、「クチコミ」もひとくくりでは収まらなくなってきているようです。
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