ブログと人生 - しろログ

ブログと人生

2006/06/25

別に縁起悪くもないけど、悪そうな気がする話。

更新が止まったダイアリーに書かれた最期の言葉

読んで感じたことは、それが最期の言葉だと意識して終わるダイアリーは必ずしも多くは無い、ということ。
多くのダイアリーは、最期の言葉だと意識されないまま、終わる。
人生の終わりも、そのようなものなかもしれない。

死期を悟る、というのもあるけど・・
確かに途切れた日記って次があるかのように終わっているものは多いですね。

そこに着目して面白い結論が出てるのがいいなぁ。

2chか何かのスレで閉鎖されたサイトの文言を集めたのもあったけど、
それとはちょっと違うんですよね。
続けていくつもりで終わっているもの・・なんかゾクッとしますね。

カテゴリ:つれづれ

タグ:,

トラックバックURI

http://blog.hakoniwa.net/archives/28/trackback/

コメント・ご質問




コメント・ご質問


※スパム防止のため、表示まで時間がかかることがあります。