しろログ

バリ島

2008/07/05

6/25~6/29まで社員旅行でバリ島に行ってきた。
リゾート地なので、外国人でも過ごしやすい場所だったっぽい。

サーフィン

とりあえず、サーフィン。
常に風があって、けっこう波も高い。
カイトがいたるところで上がってた。

寺院

寺院見たり。

ケチャックダンス

ケチャックダンス。
個人的にはかなり印象深かった。
最終的にトランス状態に入るという、ラーマヤナ伝説をモチーフにした踊り。
チャッチャッという掛け合いリズムと、能のようなセリフ回しが良い。

バリのひとびと

カメラを向けると、OKOK、と、笑顔で応えてくれた。
観光客慣れしてるわー(笑

そんな感じで。
バリといえば、海ですが、山のほうに行ってラフティング(川下り)なんかもやってみました。
いかにもバリっぽい風景の中を下ってみたりできます。

日本ではこれから夏本番ですが、一足先に夏を楽しんできました。


↑オススメ(笑

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世界最年少プロドラマー

2008/06/21

ギネス記念ということで……


大人ができることを子供がするのは天才ではない、
大人ですらできないことをするのが天才なのだ、と、
どっかで聞いたことがあるような無いような。

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将棋の楽しみ方

2008/06/14

佐藤棋聖vs羽生二冠の第79期棋聖戦。

梅田望夫氏が観戦記を書いていて、なかなか面白い。

例えばプロ野球を見る時。『今のは振っちゃダメなんだよ!』とか『それくらい捕れよ!』。サッカーを見る時。『そこじゃないよ! 今、右サイドが空いていたじゃんか!』と言いながら見ますよね。それと同じことを将棋でもやってもらいたいのです。

これは、渡辺明竜王の著書からのようだが、確かに一理ある気がする。

ただ、スポーツが、見ていれば視覚的にどんどん動いていくのに対して、
将棋の場合、自分の頭の中で動きを作らないといけないのだけれど。

あとは重要な要因は解説とか。
例えば、観戦記で紹介されているように羽生先生の「銀」の使い方と、佐藤先生の「桂」の使い方、そんなところが見所です、と解説されるだけで、大分見方が変わる。

特に将棋の場合、スポーツのテレビ中継よりも解説の重要度は高いだろう。
大盤で駒を動かしてみるのは、先に書いた思考(読み)の視覚化という意味でも重要だし、対局者の手が止まってる間は、その解説者の解説がほとんどだ。

よくよく考えると、サッカー一試合見るのと、NHK杯一局見るのと、時間的にはほとんど同じ。
週に1回、観戦するのも悪くないもんです。

関連リンク:
棋聖戦観戦記(5)「至福の時間」終演、勝因はやはり佐藤棋聖の「馬」
棋聖戦観戦記(4)「孤高の脳」が生む無限の広がり
棋聖戦観戦記(3)未踏領域に突入、「均衡の美」をタイトル保持者が解説
棋聖戦観戦記(2)羽生挑戦者「秘策」に誘導か
棋聖戦観戦記(1)桂の佐藤棋聖、銀の羽生挑戦者

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眼精疲労など

2008/06/07

ここ何日かひどい。頭痛がする。

電車の中で詰将棋とかあんまりよくないかも。
普通の本なら、上下へ目線が移動するものの、
盤面見てるだけだと、ずっと凝視。
(やはり、一目見て、後は頭の中で考えるしかないのか……)

最近、実戦系の詰将棋本買ってみた。
実際の終盤で出そうな形。
こっちのほうがなんとなくとっつきやすい。

対してパズルっぽい詰将棋って難しい気がするけど、
読みの練習ということなら、どちらをやってもあまり変わらないんだろうか。

ま、とりあえず今は頭痛がするので自重。

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三手詰

2008/05/31

詰将棋図

いくら初心者だからって、この詰みに気付かないのはどうかと思う(涙

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HR/HM系バンドのお気に入りギタリスト

2008/05/24

メタル系ミュージシャンの選ぶギタリストTOP50
という記事があった。
TOP50とは言え、ほとんど全員分かるあたり、
どんだけメタル聴いてたかを思い知らされる(笑

上位はこんな感じ。

01. ジミ・ヘンドリックス
02. エディ・ヴァン・ヘイレン
03. イングヴェイ・マルムスティーン
04. ランディ・ローズ
05. リッチー・ブラックモア
06. ジミー・ペイジ
07. トニー・アイオミ
08. スティーヴ・ヴァイ
09. ジェフ・ベック
10. マイケル・シェンカー

メロスピ・ネオクラ系を全部代表してインギーが3位なんだろうか。
HR/HM系のお気に入りギタリストだから、おのずと傾向は似てくるとはいえ、
なんだかYOUNG GUITARの表紙と間違えそうなラインナップ(笑

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棋譜並べ

2008/05/17

初心者はとりあえずプロの棋譜、100局覚えよう、という話があったので、
真に受けて並べ中。現在8局。先は長い。かなり。

序盤の定跡化されてるところは、似たような展開になるので、混同しやすい。
逆に中盤以降は、全くと言っていいほど異なる展開なので覚えやすいのだが。

そして、覚えた棋譜を無心で並べていたりすると、
写経してるような心持になったりする。

写経したこと無いけど。

っていうか、無心で並べてたら意味無いんじゃないかとも思うが。

最近は、歯磨きの間や、電車に乗ってる間の半分は頭の中で棋譜並べ。
特に満員電車で本が読めないとか、手がふさがってる時とかは便利。

ちなみに予定では、羽生善治の終盤術シリーズと、
天野宗歩、大山康晴、あたりを、と思ってるけど、
棋風が全然違う人のでもいいのだろうか……

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